アロン・サイスさんのぐい呑み

この時期の風物詩になるではと思う物に「修学旅行生」があります
京都に近いので、大津に宿泊して、観光は京都へ行くのでしょうか
中学生も高校生も見かけます
この地域と制服が違うので、すぐに判ります
この前駅から宿舎に向かっている生徒さんを見かけました
三叉路で、立ち止まっていたので道案内しようと思ったら
リーダーが地図を見て、方向が分かったようで進んで行きました
引率の先生はどこにいるのかな
中学生ぐらいの年齢でしたね 



去年の3月に多治見で買ったアロン・サイスさんのぐい呑み
家で使うのにもう1つ欲しいと思ってきました

⇒アロン・サイスさんのぐい呑みのブログ記事

ネットで調べているとWebショップがありました
新作の中に1個だけサイズも家のぐい呑みとほぼ同じ大きさの作品がありました
それ以外はサイズが10cmと2周り大きい物でした

見つけた時に注文しないと縁の物ですからね
絵柄も、ねじまき鳥TUI(トゥイ)です、これで2人で使えますね

こちらが新しいぐい呑み           新旧のぐい呑み
アロン・サイスさんのぐい呑み  アロン・サイスさんのぐい呑み 新旧

実際に使うのは土曜日か日曜日になるでしょうね

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こんばんは

アロン・サイスさんという陶芸家がいらっしゃるんですね。
こちらは織部になるのかしら?
唐三彩のような不思議な色合いですね。
絵柄が可愛いのは、大人の遊びを感じます。

カミさんへ

こんばんは、カミさん
ニュージーランド出身の陶芸家さんです 益子町で作陶されていました
しかし、東日本大震災でやむなく帰国されました
現在はニュージーランドで窯を作られて作陶されています

おっしゃる通り、織部盃となっていますが、唐三彩のような色合いですね

No title

こんばんは(^^♪

見ていて、楽しくなるようなぐい呑みですね
このような絵付け、作家さんのお人柄が現れるのでしょうね

修学旅行生、こちらもあちこちで見かけます
「白い恋人」の手提げ袋を下げているのが定番かな。
市内にテーマパークがあるのです。

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No title

修学旅行では学校によるかもしれないけど、グループ単位で動いたりしますね。
テーマとか決めて街を散策したり・・・。
私の頃はなかったですねぇ
バスで目的地に異動したりしたくらいで・・・。


ぐい呑み・・・なんでも縁ですねぇ
出会った時に買わないとなかなか次に出会えなかったりするし・・・

ねじまき鳥・・・。そういう名前の鳥がいるのですか?なんか本のタイトルで見たような・・・

はるさんへ

こんばんは、はるさん
この時期の北海道に修学旅行に行ける学校に入りたかったです
「白い恋人」ですか なるほどね
テーマパークもあるのですか
京都は「京ばあむ」とか目立ちます

鍵コメさんへ

こんばんは、鍵コメさん
お気を付けて、旅行にいってらっしゃいませ

ラーダ・ドゥーナさんへ

こんばんは、ラーダさん
最近は、グループ単位で行動ですね
そうそうテーマとか決めて、勉強色が強いですね
ヨッシィーの頃は、完全に遊びでしたけど

ねじまき鳥・・・すみません間違いでした TUI(トウイ)と言う鳥でした
訂正しておきます

No title

こんにちは。

きっとその学生さんは、自由行動中だったのですね。
自分たちで調べて自分たちの足で回っていたんですよ。(^^)
懐かしいです。

愛らしい柄ですね。
ゆっくり楽しい気分でお酒が味わえそうですね。

miyazyyさんへ

こんにちは、miyazyyさん
miyazyyさんの時代も自由行動があったのですね
ヨッシィーの時代は団体行動でした 移動はみんな揃ってバスでしたね
懐かしい思い出です

ニュージーランドの鳥と言えばキーウィが有名ですが
この絵は、トゥイと言う鳥だそうです
プロフィール

ヨッシィー

Author:ヨッシィー
還暦過ぎたおじさんです。
出身は大阪ですが、滋賀に住んで4X年です

家族は4人で、長女・次女とも家を離れました。

家内と2人暮らしになり、ブログをすれば、生活に活気がでるかと思い始めました。
趣味の陶器やお箸置きの話を中心にブログを書いています

ブログの写真はクリックすると拡大します

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